2009年10月23日 (金)

丹波の黒豆、届く。

兵庫県篠山市から、丹波の黒豆が今年も沢山送られてきました。

ボランティアとして黒豆農場に関わっていらっしゃる大勢の方の手塩にかけた逸品です。

早速昼食の時に、塩ゆでにして利用者さんと職員で美味しくいただきました。

皆さん、昼食はそっちのけ(厨房の皆さん、御免なさいsweat01)で夢中になって食べました。

あっという間に大皿の豆はなくなってしまいました・・・

栄養士さんのアイデアで、次の日の昼食の時にミキサー食の方には「黒豆のポタージュ」に、

おやつの時には「ずんだ饅頭」にして皆さんで美味しくいただくことが出来ました。

「次はビールbeer飲みながら、食べたかね」・・・そんな声もあちらこちらから聞かれていました。

篠山市の皆さん、本当に有難うございました。

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2009年7月23日 (木)

はじめまして! 何でもはじめてのY・Tです

入社して「ようやく」と云うか「もう」と云うべきか11か月となります。以前は在宅のヘルパーをしていました。施設の仕事は初めてです。

これまで少なかった移乗・オムツ交換・入浴介助等身体介護ばかり(当たり前のことでしょうけど)。慣れないことばかりで利用者様には最初不安を持たせたと思います。今でも先輩職員(歳は私がかなり上ですが)には大変迷惑をかけていますが色々指導してもらっています。在宅では短時間の関わりでしたが、施設では長い時間接します。

利用者様の色々な面が見られ勉強になります。施設を経験でき本当によかったと思います。これからも利用者様に「寄り添い」ながら支援していきたいと思います。

2009年7月 3日 (金)

初めまして

今年度広報委員会になりましたTAKです。初めての記事なのでどう書いて良いか分かりませんので読みにくかったらすいません。

「自己紹介」

こちらに勤めて5年目に突入しました。入社当時はハタチでしたが、早くも25歳も終わろうとしています。仕事ではどの部署も経験出来、現場でしか学べない事も沢山ありました。プライベートではこの間結婚もし、子供も出来、毎日家に帰るのが楽しみで仕方ないです。仕事はきついですが頑張り甲斐がある仕事なのでこれからも頑張っていきたいです。

「介護に対する思い」

毎日楽しい日々を送って欲しいと考えています。こちらは高齢の方ばかり。出来る事も限られてきますが毎日同じ生活だと自分だとつまんない。何か1つでも趣味、できる事を見つけてあげてその方に楽しんでもらうように援助していきたいです。相手を知るためにはまず自分を知ってもらう事が大切。その為コミュニケーションも大変重要です。人前に出る事や初対面の方と話す事は最初は苦手でしたが経験も生きすこしずつ克服できています。いつかは大勢の方にしっかりと耳を傾けられるような「話術」も身につけれたらなと感じます(話術だけではやっていけませんが・・・)

2008年7月15日 (火)

はじめましてKAです。

この施設に勤め始めて七か月になります。介護の仕事は初めてではないので(前の施設ではデイサービスに勤めていた)、少し経験はありますが、3年くらい別の仕事をしていて介護の仕事から離れていて、多少の不安や戸惑いがありました。でも、施設長や所長、周りのスタッフの方々、利用者の方々に親切に教えていただいたり、励ましてもらったり、とても感謝しています。”利用者の方々に満足していただけるようなサービスを”と、心に思いながら、日々業務に励んでいます。あまり気がきかなくて皆さんをイライラさせたり、迷惑をかけたりするかもしれませんが、精一杯&マイペースで頑張りますので、よろしくお願いします。

2008年7月11日 (金)

行って来ました

 先日、長崎総合福祉センターで開催された「施設ケアマネジャースキルアップ研修会」に行って来ましたcat

 予想していたよりも堅苦しくなく、でもポイントはしっかり押さえていて基本的な事なんだけれども、今更ながら「え~そうなのぉsign02」と思う事もあったりして・・・改めて介護支援専門員って大事な役割を持っているんだな~と感じさせられました。

 ・・なんて、他人事のように書いていますが、私がそんな大事な役割を担っている(?_?)介護支援専門員のcatワイワイcatです。前回、記事を書いてから1か月が過ぎましたかね?この1か月、私なりに頑張りました。目の前の山を崩して視界をクリアーにする為、鬼のようにパソコンのキーボードpcを叩き、夜叉のようにノートとディスプレーを睨みeyeつけ、やっと目処がついたところです。

 そんなこんなで向かった研修で、やっぱり出ました「その人らしさsign01」←まだまだ私に足りていない部分ですcrying利用者の事を知っているつもりで本当は知らない事が結構あるんですよね。若い頃の職業は知っている、でも子供の頃って???今の状態は把握している、でも元気な頃の状態って???情けない事に、実に知らない事だらけですsweat01

 知らなければ知ればいいflairというわけで早速、情報収集に行って参ります。そして「その人」に喜んでいただけるサービスを提供出来るよう、ほんのちょっとでも・・・蟻の1歩程度かもしれませんが、各サービス担当者と共に進化したいと思います。

 梅雨も明けこれから暑さが増す季節となりましたので、皆様ご自愛くださいませkissmark

2008年7月 2日 (水)

はじめましてI'mと言います

<自己紹介>

私は、サンフラワーに勤め3年目を迎えるぴちぴちの二十歳です。

幼い頃から人と接することが好きで、介護の仕事の道を歩き始めました。

<介護をして感じること>

人と関わることは、とても難しく又、命に関わっていく仕事で責任の大きな事だと実感しています。

しかし利用者の方は時には、私より元気でパワーをもらう事が多くあり、その度の感謝しています。

私の姿を見つけると名前を呼んで「がんばりよ」と励ましてくれます。

それは私の何よりもの力のエネルギー源になっています。

介護の仕事に関わる者として、私なりに精いっぱい頑張っていけたらと思います。

2008年6月26日 (木)

こんにちはITです

気づき点

一緒に食事を食べることで、介助の仕方・見方が変わってきた。

同じ食事を食べることで、自分もその味を覚えてしまう。次から「自分だったらこう食べた方がおいしいな」と考え、介助の順番が変わってきた様に感じている。

少し辛いと思えば、汁物/お茶等を飲みたくなるということ等ちょっとした気づきが無意識の中で覚えており、そこからまた始まっていくものだと思います。

一緒に食べることは、利用者の視点にたち共感できる交流の場所だと思います。

2008年6月23日 (月)

広報委員Rです。

はじめまして 今年度広報委員を仰せつかりましたRです。

入社当初は「デイサービスセンターの好男子」と云われ浮かれていましたが、 特養に移動して早5年、

最近はご利用者さまから「おじさん」と呼ばれ 心を折られてます(その都度「お兄ちゃん」と訂正しています)。

 

さて、

介護の仕事に限らず、ビジネスシーンでよく使われる用語に「cool head」と「warm heart」があります。

この仕事に就いて以来、常に心がけている言葉です。

「warm heart」は「温情」と訳されますが、言葉を掛けるとき、視線を合わせるとき、手に触れるとき、 意識していないとなかなか伝わりません。

忙しい時はつい忘れてしまいがちですが、大切なことだと思います。

「cool head」は まだまだ修行不足で反省の毎日です(※おじさんと呼ばれたからではありません)。

2008年6月20日 (金)

初めまして!特養ケアマネのワイワイです!

初めまして。特別養護老人ホームの専任ケアマネジャーをしていますワイワイと申します。

時々、記事を書きますのでよろしくお願いします。

ほぼ毎日のようにカンファレンスをして、その他の時間は殆どパソコンに向かっているのに、どうしても仕事が追い付かない(;_;)

自分の技量のなさをひしひしと感じながらも、それでも必死に前向きに突き進まなければこの山積みの仕事は減る事はなく、分かってはいるけど思うように捗らない。

だからと言って誰かが手伝ってくれる訳でもなく・・・。他の職員には「期限を守って!」とかなんとかデカデカ態度で物言っていますが、実際のところ自分が一番ルーズなのだと反省の毎日。

そしてなんだかんだ言っても、結局自分に足りていないものは「利用者を知る」という事。

だから勿論仕事も捗らない。

そうなんです!

答えは簡単!最初のステップが出来ていないから、後のステップでも躓きっぱなしという状態。

こんな私が介護支援専門員だなんて、入所されている方には非常に申し訳ない。勿論家族にも。でも、私自身は学ばせていただく事が沢山で個人的には非常に有難い。

こんな私ですがこれからも勉強しながら、少しずつでも皆さんのお役に立てるよう気を取り直して前向きにやって行こうと思っています。

2008年6月12日 (木)

はじめまして、Myです。

はじめまして。
今年度の広報委員を行う事になりましたMyといいます。

はじめてのことですので、何を書けばよいかよくわからないまま行っている感じですが、現場で感じた事や疑問、施設の長所・短所なども含めて身近な話をしていけたらと思っています。

福祉とくくれば、もうすぐ2ケタになるくらい携わる仕事をしているわけですが、老人福祉に関しては4年くらい?になります。

利用者の方にとって私は孫くらいの年代であり、話のきっかけ作り・マッチングすればすぐ親しくもなれるわけですが、関わっていて難しいと思う事は異性利用者に関して・・。特に男性利用者は自尊心(誰でもあるとは思いますが、女性よりは強いと思います・・)を傷つけないように接する・・というのが、こちらが女性という立場で介護にあたるといった点がなかなか難しいなあ・・と思うわけです。

私個人的には、少し前に団塊の世代が60歳を迎えた・・という話になっていたと思いますが、その方たちが、今後施設を利用する事になったとして?・・・・・現在行っているレクリエーションや催しを果たして好むのか??・・・それぞれの年代にそれぞれの生き方というのがあると思いますが、今のおじいちゃんら世代の子供さんにあたるかもしれないこの団塊の世代の人々。

先ほどもいった「男性利用者」でいうのならば、「自尊心」は強いのはなおのこと、それプラスαで難題がおまけでついてくる・・という予想ができるのは私だけでしょうか???

まだまだ先かもしれませんが、ふと頭をよぎった事です・・・。